Happy Life’s 

〜可能性はムゲンダイ!〜


自分のため、大切な方々のため、国のため、次世代のために、

御縁する方々の健康の自立をサポートをしたい。

と想い活動しております。



☆マイストーリー


『最高の人生にしたい!!』


そう心から言える人は、今の日本に一体どれくらいいるんだろう、、

幸せの定義って、時代や年代、国や性別で全く違ってくると思います。

ただ唯一、どの時代・年代でも、どんな国や性別でも、全ての方々の幸せの中心にあるものは“健康”だと僕は考えています。

じゃあ、そもそも健康ってなんなの?
どういう状態が健康なの??という方、またはそもそもそんな事も考えた事もないよー!という方結構いらっしゃると思います。(僕もそうだったので)

WHO(世界保健機関)の定める健康の定義は

『身体的・精神的・社会的に完全に良好な状態であり、たんに病気あるいは虚弱でないことではない。』


つまり、

『身体は元気ハツラツ!で、超ポジティブなドリーマー!!で、周りには信頼しあえる最高の仲間と居場所がある!!!』

という人の状態です。

あなたは全て当てはまりましたか?

正直、今の日本はこれ当てはまる人めっちゃ少ないですよね。とても悲しいです。

そういう僕も、つい1年半前までは同じでした。

カラダは慢性疲労、腰痛と両アキレス腱炎、ココロはダンサーとしての将来に対する不安(主に経済面)、このままでいいのか⁈という想いがありました。唯一、周りの方々に恵まれていたのが救いです。

こんな状態で、「この先どうしようかな、、」と考えている時に、友人の紹介でデトックスと出会います。
過大表現でなく、まさしくこの出会いから僕の人生が変わりました!!


悩みだった、慢性疲労・腰痛・アキレス腱炎は全て改善!

将来に対する不安も無くなり、本来の自分を取り戻したことで自信が湧いてきました!


一緒にデトックスした妻も、常に薬を持ち歩いてないと不安、、というほどの片頭痛持ちでしたが、それも改善し薬も手放すことができました。


そして何より衝撃だったのが、妻家族が20年間闘ってきた義父の精神の病(うつ病、躁鬱病など色々な診断をされたそうです)が快復したこと!!デトックスしてたった1ヶ月でずっと手放せなかった薬を“自ら”手放し、ご自身の人生を取り戻すことができました!


ココロの病気、とメンタルの治療が主流の中、なんとカラダを整えることでココロが元気になったのです!


この出来事は単に元気になってよかったですね!

というだけでなく、健康の本当の価値を僕に教えてくれました。


『幸せの中心は健康』


これは、僕の尊敬する方がよく仰る言葉ですが、まさにその通りでした。


たった一人の健康状態がまわりの大切な方々の人生を左右する。


仮にガンになれば、自分の人生はつまらないだけでなく、周りの方々の心理的負担、医療費として国の負担になり、、医療費といっても結局税金なので結局また自分自身の首もしめることに、、、


そうなる前に、自分自身がしっかり健康になり、その先も健康でいつづける方法『セルフメディケーション』を持つことがとても大切だと思います。


とは言え、その方法がまだわからない方が多いのが現状です。


世の中に健康な情報や物が増えているのに、健康な人が増えていないこと(医療費の増加)がそれを裏付けています。


僕は今、セルフメディケーション教育事業を通して、世の中に大きなムーブメントを起こすチームの一員として活動しております。

自分自身のため、大切な方々のため、国のため、そして未来の日本人のために、、

を想ったときに、今やるべきことは、健康の自立ができる人を一人でも増やしていくことだ!

と、まこと勝手な責任感でバレエダンサーの活動をおさえ、社会事業家・デトックストレーナーとしての活動をメインにすること決め、活動しております。


このサイトを見て頂いたことも、一つのご縁。

何か一つでも気になることがあればお気軽にご連絡ください!


皆さまの幸せの一助になれますように


青木 淳


青木 淳
長野出身
14歳より白鳥バレエ学園にて塚田たまゑ・みほりに師事。
2004年 NBAバレエ団 入団。
2006年 チャイコフスキー記念東京バレエ団入団。国内・海外のすべての公演に参加。
2010年 第3回ザ・バレコン大阪 シニア男性部門 第1位受賞、第2回つくば国際バレエコンクールシニアの部 金賞受賞、同時に最優秀者に送られる茨城県知事賞を受賞。
2011〜14年 ABC-TOKYOゲストダンサー契約
その後、フリーランスとして堀内充バレエコレクション(2015〜17年)、母の主宰する【劇空間夢幻工房】公演にもゲストダンサーとして出演するなど、様々なジャンルの公演に出演。
現在はダンサーとしての活動をほぼ休止し、健康問題解決に向けてデトックストレーナーとして活動中。